当日は下記のような企画を考えていました。 
10/15更新

@秘蔵写真「大映写会」 

  
皆さんが北園高校に入学するとき学校に提出した「登録写真」の全員分が九曜会事務局にクラス単位で保存されていました。
   その写真をデジタル写真に変換し、プレゼンテーションソフト「パワーポイント」に取り込み、会場内のスクリーンに映写します

   15才のときの「幼い」「あどけない」「清純な?」あの頃の自分の写真に出会えます
  2組の千葉博正くんがただいま古い写真を1枚づつデジタル写真に転換中です。
   そのデジタル写真を同じ2組の小久保がプロジェクターで映写できるように「パワーポイント」のスライド写真にしていきます

 ★大好評でした! 幹事としては「背景」のつもりだったのですが、皆さん全員が一斉に注目し「15才の写真」を懐かしんでいました。

A「孫」自慢大会

   みんな51才〜52才。もう孫がいる人も珍しくありません。そこで「孫自慢」です。
   「子供」自慢は嫌味なものになりがちですが「孫」は別です。そこで「孫」自慢をしてくれるおじいちゃん、おばあちゃんを求めています
   「孫のことならみんなの前で話してもいい」という人は幹事の藤田修一くんにメールか電話で打ち合わせて下さい。
  上記の「大映写会」と同じように孫の写真を会場スクリーンに映写することもできます
  (希望される方は小久保までメールで写真ファイルを貼付して下さい

  当日はできませんでした。→ 数年後の第5回同期会ではやりましょう!

B「私の○○体験を語る」  

  珍しい体験、数奇な体験、大病、波瀾万丈な人生を過ごしてきた人に、その体験を語ってもらいます。
  数年前、中央アジア・キルギスで日本人技術者として拉致さて63日間の「人質体験」をした人もいます
  家族がありながらサラリーマンから一念発起して医学部に入学し、僻地の診療所で「赤ひげ先生」をしている人もいます
  (現在ご当人と交渉中です 自分の「○○体験を話してもいい」という方はこのHPにメールを下さい。

  ★中島信久くんが貴重な「人質体験」を、松波久雄くんが「医者への転進体験」を話してくれました。
  

C名刺一括コーナー 

  当日は大勢が一堂に集まるので、全員と話すことはできません。後になって「あの人と話したかった」ということもありますネ! 
  かといって全員と名刺交換することも時間的に不可能でしょう。そこで会場の片隅に「名刺コーナー」を設置します
  名刺のある方は当日50枚以上を持参して、このコーナーにクラス別に置いておいて下さい
  「あなたに興味のある人」があなたの名刺をそっと持っていくかもしれあせんので………

 ★幹事に時間的な余裕がなく実現できませんでした。
D100円じゃんけん大会  

 済みません、安易な企画で。一人づつ全員が100円玉一つを持って一斉にジャンケンします。
 最期まで勝ち残った「たった一人の勝ち残り者」が全額を「総取り」します。当日の会費の足しにして下さい

 ★決勝戦に残った人は二人とも旧8組
。賞金の6400円は12月のクラス会で使われることになりました。