飯能河原生中継!(webカメラ・ネットワークカメラ・Panasonic)

★カメラは1分間、操作がないと視野が自動的に 所定の位置に戻ります。
★現在、カメラは時々何者かに妨害され、「暴走」したり「特定の視野」に固定されてしまうことがあります。

   個人の住宅をズームで覗くのは絶対に止めて下さい!

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  現在の公開時間は原則として 06:00〜16:00 です。
 

飯能河原ネット中継カメラを操作する時の注意
「飯能河原ネット中継」へのご意見・ご要望を
           <必ずお読み下さい>

  ★「他人の家の中」は絶対に覗かないで下さい★
 

    当カメラを使用して「公序良俗」に反する行為が起きると、
    当然、この飯能河原カメラを存続することができなくなります。
    それは、『飯能いつどこ情報源』に対する威力妨害に相当します。


カメラを操作すると「アクセス履歴」が記録されます
        
  ご存じだと思いますが、大半のサイトは「アクセスしてきた人を解析する」
   ことができます。
 
   「プライバシーを侵害する場面」に執拗にカメラを向け続けた人が特定
   できた時は、しかるべき処置が取られることもあります。

  しかし、「河原の様子」や「山の風景」を楽しむのは問題ありません。
  気軽にカメラ操作を楽しんで下さい。 

 



現在は、誰でも自分のパソコンからカメラ視野を自由に操作できるようにしています。
それには下記のようないくつかの「良さ」があるからです。

@いつも「河原には車が入れない」状態であることが広く認知される。
A河原で楽しく遊ぶ人たちを見ることでさらに河原に来る人が増える。
B知人にネットで見て貰えば「河原に居る」ことを確認してもらえる。
Cたまに飛来してくる季節の水鳥を観察することもできる。
Dいつでも、世界中どこからでも、自由に河原の「いま」を視られる。
E市内の他の場所でもカメラを設置する人が増える(かもしれない)


    そして、

  「飯能河原ではいつもカメラで誰かに見られている」ということが
  広く知られていくことによって、結果的には下記のような効果が
  生まれることも期待しています。

F河原を汚す「直火」でバーベキューをする人が少なくなる。
G油で汚れた鉄板を川の中で洗う人も少なくなる。
H飼い犬を川の中に入れる人も少なくなる。
I深夜まで大騒ぎをするグループも少なくなる。
  

   当カメラは、あくまでも「飯能河原の状況を24時間生中継」
 することが目的であって、周辺にお住まいの方の家を覗くための
 ものではありません。

  しかし、当カメラの機能によって覗かれる可能性のある方も
  いらっしゃいます。その方々には、非常な、ご迷惑、ご不快
  ご不安をおかけすることになります。申しわけありません。


   
「飯能河原ネット中継」について、ご意見、ご感想などはメールか電話でお寄せ下さい。
    メールはこちらからどうぞ
   
批判もOKですが、匿名の方にはお答えしません。
電話も「番号非通知」には出ないことにしています。
その点は ご了承下さい。

私は、実名と住所を公開していますので、お越し頂いてもOKです。
拙宅隣の中央公民館のロビーでお会いしましょう。

                 
     『飯能いつどこ情報源』管理人 小久保 達 
     〒357-0064飯能市久下457-8ナイスアーバン飯能902号
     TEL/FAX 042-974-1104  090-7715-4293

飯能河原ネット中継カメラの操作方法
画面左上の〈パン/チルド〉でカメラを「上下・左右」に操作できます。
〈ズーム〉で 「接近・後退」に操作できます。
〈フォーカス〉はAF(自動焦点)にすると便利です。 

   《プリセットの設定位置》 
@直火禁止の看板 A河原への入口 B中央の仮設橋  Cボート場の堰 
D河原の左半分 E河原中央の岩場 F河原の右半分 G飯能の山々

(現在、河原中央の岩場は先日の台風による増水で土砂に埋まっています)

    カメラは自動的に定位置
(河原全景)に戻ります。

☆カメラに遮蔽物を付けたことによって天覧山、多峯主山は見えなくなりました。


   操作の順番を待っている人もいますので、一人で長時間、カメラを
   独占しないで、譲り合って使用して下さい。お願いします。
 
    カメラ視野は5分間経つと自動的に「初期設定」の位置に戻ります。  


   カメラは室内にありますので、気温や天候によっては「ガラス越し」
    の映像になります。
近日中に「河原カメラ設置の是非」の掲載を開始します。
メッリト・デメリット 反対理由・賛成理由 設置者の責任
「覗き」行為の予防 今後の課題 行政への期待と役割
インターネット住民投票 他地域の事例 中継映像リンク集など

WEBカメラによる常時中継の目的 
当カメラは監視カメラではなく、定点観測カメラです。